公開日:2026/08/19 最終更新:2026/08/27
結論

結論

何凸から使えるかはカードごとに違います。Lv上限だけでなく「次の凸で何のサポート効果が解放・強化されるか」を確認し、手持ちの完凸SRや代替SSRと比較して決めます。

LEVEL

上限解放でまず変わるのはLv上限

SSRSR
無凸Lv30Lv25
1凸Lv35Lv30
2凸Lv40Lv35
3凸Lv45Lv40
完凸Lv50Lv45

レベル上限が上がることで既存のサポート効果が伸び、一定Lv到達で新しい効果が解放されるカードもあります。

CHECK

「使える凸」を判断する3項目

  • 得意率・友情・トレーニング効果など練習性能が実用域か
  • 必須の金スキル・ヒントを取得できるか
  • 同タイプの完凸SRや別SSRより編成全体が強くなるか

目的は「カード単体の最大性能」ではなく、その育成で一番良い6枚を作ることです。

STAGES

凸段階ごとの考え方

段階向いている判断
無凸スキル・固有目的。練習性能が十分なら採用
1凸重要効果が早期解放されるカードならコスパが良い
3凸主要効果が揃うカードでは実用上の節目
完凸得意率など最後の伸びが大きいカード、長期使用するカード

3凸から完凸の伸びが小さい場合は、結晶やジュエルを次のカードへ残す判断も有効です。

RESOURCES

解放結晶・ガチャ投資の優先順位

  1. 毎回使う汎用カードか確認
  2. 次の凸で重要効果が解放されるか確認
  3. レンタルで代用できるか確認
  4. 次のガチャ予定を見てから投資

特に初心者は、1枚を完凸するために全資源を使うより、複数タイプで実用カードを揃える方が育成の幅が広がるケースがあります。

FAQ

よくある質問

SSRは3凸なら必ず強い?

いいえ。カードごとの解放効果と用途次第です。

無凸SSRと完凸SRなら?

練習性能は完凸SRが勝つことがあります。金スキルや固有効果まで含めて比較します。